ジグでイカを釣ってみませんか? 適度なウエイトで深場や潮の早いところでも確実に攻めることが出来ます。潮の暖かいときはキャストして広範囲に探り、アタリもダイレクトにキャッチできるので渋い状況下での小さなアタリも逃がしません。アオリイカ、剣先イカ、ヤリイカ、トビイカets.あらゆるイカが対象です。
1.アジマグマ
2.イワシマグマ
3.ピンクマグマ
4.オレンジゴールドマグマ
5.コモベタピンク
6.パールレッドヘッド
7.パールピンクヘッド
8.パールオレンジヘッド
9.パールブルーヘッド
10.パールグリーンヘッド
11.オールグロー
12.グローピンクバック
13.グローブルーバック
38g \1,500 50g \1,700 80g \1,900 120g \2,000 150g \2.100
※11.12.13.は\100up
表示価格はメーカー希望価格であり、消費税は含まれておりません
潮が動いている時はバーチカルで、潮が止まっているときはキャストして広範囲を探る。狙う水深は20〜50am位 。触ったイカは逃しません。昼間のマイカの場合は、夜のように上の方まで追ってくることはなく、ほとんどがボトム周辺で釣れ、ジグがボトムを離れすぎると釣れない。ジグがボトムについたらしゃくり、テンションフォール。エギングと同じでほとんどがフォール中に触ってくるので、糸ふけを作らないようにしてフォール中の当たりを逃さないようにする。フォール中ラインが止まったりとか、変な感じがあれば、ほとんどの場合、それはイカが触っているので、素早くアワセを入れる。このフォール中の当たりが解るようになれば釣れたも同然である。夜のマイカの場合は、昼間より活性が高く、時には水面 までジグを追ってくることがあります。ハイピッチでガンガンしゃくって止めて乗せることが出来ます。ジグの良いところは、ダイレクトにアタリが分かること、それに広範囲を手替えよく探ることが出来て、食い気のあるデカイカを拾い釣りできることです。エギとジグを巧く使い分ければ、秋からのアオリイカは、マイカ釣り以上に面白いゲームになるでしょう。
新たなる釣りの醍醐味。komoが提供するイカジグシリーズ